劇場アニメ『ふりふら』公開直前!『虹色デイズ』『オオカミ少女と黒王子』などの少女漫画作者たちからコメントが到着&BUMPへの愛などが語られるキャスト出演特番の配信も決定

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劇場アニメ『ふりふら』公開直前!『虹色デイズ』『オオカミ少女と黒王子』などの少女漫画作者たちからコメントが到着&BUMPへの愛などが語られるキャスト出演特番の配信も決定

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漫画家コメント 一覧 ※五十音順

綾瀬羽美先生 代表作:「理想的ボーイフレンド」

アニメならではの表現や演出によって、また新しいふりふらを体験することができました。

ストーリーを知っている人でも「あのシー ンはどんな風に生まれ変わってるんだろう?」と、きっと新鮮な気持ちで楽しめると思います。

季節や天気の変化がとても美しく瑞々しく映し出されている映画で、そんな美しい世界に原作の繊細さを残したまま命を吹き込まれて存在している4人をこちらまで綺麗な気持ちで見守ってしまう素敵な時間でした。

 

アルコ先生 代表作:「ヤスコとケンジ」「俺物語!!」

由奈ちゃん朱里ちゃん理央くん和臣くん、そうそうみんなこういう声でこういう話し方だよね〜!

ふいに挟まれる心象シーンなんて、 原作のキラキラした透明感と疾走感と甘酸っぱさもりもりで届けてくれてセルフ4Dでしたわ。

 

河原和音先生 代表作:「先生!」「高校デビュー」「青空エール」

声優さんすごくあってるー!私としてはイメージぴったりで最高。

前半と後半で朱里ちゃんと由奈ちゃん、理央くんと和臣くんの演技の違いがすごくいい。

原作でもみんな成長したんだなと思ったけど声がつくとさらにリアルに感じるものなんですね。

理央くんと和臣 くんのシーン可愛い♡

朱里ちゃんが本音みせるとこと、由奈ちゃんが強くなるとこよすぎて泣ける〰。絵も可愛いなぁ〰私がふりふら読んでて感じた空気感が再現されてて嬉しかったです。

主題歌もすっごくよかったです!

 

木内ラムネ先生 代表作:「月のお気に召すまま」

セリフがないシーンでもみんなの想いが空気感だけで伝わってきます。

心情を表した演出が本当に綺麗で、ドキドキや切なさがまるで 自分のことのように感じられました。

漫画とはまた違う感覚で、素敵な時間を楽しむことができます!

 

中河友里先生 代表作:「そのキス間違ってます」「それでも君が」

映画面白かったです。

映画オリジナルのシーンやアニメでしか表現できない心象風景もあって素敵でした!

4人がそれぞれ恋や家族、 将来の事に悩みながら乗り越えていく姿がアニメで観れて本当によかったです。

 

八田鮎子先生 代表作:「オオカミ少女と黒王子」

まず絵がカワイイしとてもキレイです。

神作画!ほんとどこを切り取ってもキレイ。

アニメならではの演出と動きがやっぱり原作とは違う良さがあっていいですね!

由奈ちゃんの告白のシーンは彼女の心のように綺麗で華やかで楽しげで、恋する気持ちが目に見えたようで高まりました。

由奈ちゃんからなびく髪の毛からシャンプーの香りがしそうです…。

一番萌えたのは寝ぐせで学校行きたくない由奈ちゃんでしたね…カワイイ・・・。

毎分毎秒ほんとカワイイです。

私も映画を観て、彼女たちと一緒に恋した気分になりました。

 

春田なな先生 代表作:「サボテンの秘密」「つばさとホタル」

』アニメ映画観させてもらいました。

漫画で読んでた4人がアニメで生き生きと動いててすごくかわい かったです!

原作でも大好きだった文化祭のシーンは、走る由奈ちゃんと理央くんの躍動感に胸を打たれ本気で応援してしまいました。

 

水野美波先生 代表作:「虹色デイズ」

観させて頂いた時は四人とも動いてる…!!と感動しちゃいました。

アニメだから当然なんですが、動きや声などが付くとこんなにもリアルで可愛くなるんだなぁと改めて思いました!

特に由奈ちゃんがめちゃくちゃ可愛かったー!

でも朱里ちゃんも好きー!!!

最後までキュンキュンできる本当にかわいくて素敵な映画です。

 

南塔子先生 代表作:「360°マテリアル」

なるべく傷つきたくないし笑って過ごしたい…そう願いながらも思い思われ振り振られていく4人の男女。

辛い中でもみんな自分勝手 ではなく他の人を思いやって行動していたりして素敵です。

個人的にひたすら由奈ちゃんに心洗われました。

可愛い、可愛すぎる…!

 

目黒あむ先生 代表作:「ハニー」「てをつなごうよ」

映像がとても綺麗で自然物などの表現が繊細ですごく素敵でした。

所々入るアニメならではの演出もすごく可愛くて。

細かいんですが 我妻くんの由奈ちゃんへの気持ちに気づいた時の朱里ちゃんの動きが可愛くて大好きです。

みんな可愛くて愛しくて、原作とはまた味 の違う魅力満載でした!

 

柳井わかな先生 代表作:「シンデレラ クロゼット」

一足先にふりふらアニメ映画見させて頂きました。

原作そのままの空気感で、あの名シーンがこんな風に動いて表現されるんだ〜と始終感動しっぱなしでした。

心洗われる青春映画です。

素敵な作品を見せて頂きありがとうございました。

 

やまもり三香先生 代表作:「ひるなかの流星」「椿町ロンリープラネット」

咲坂先生の作り出すキャラクターはみんな不器用で、素直で、そしてとてもリアルで。

画面から写し出される全てが瑞々しく、心の中で「頑張れ!頑張れ!」と応援しながら観てしまいました。

由奈も朱里も理央も和臣も、4人がそれぞれを思いやり成長していく姿がとても眩しくて羨ましい、そんな青春映画でした。

 

結木悠先生 代表作:「こっち向いてみせて」「見上げれば、恋。」

誰かを思いやることで、自分の気持ちに蓋をしてしまう不器用な4人をやはり愛しいと思うのは、まっすぐで、こんな人たちになれたらという憧れが詰まっているからだと思います。

原作にプラスαで、とにかく由奈がかわいい!!

終始理央が羨ましかったです。

 

 

作品概要

アニメーション映画『思い、思われ、ふり、ふられ』

 

2020年9月18日(金)全国公開

 

【ストーリー】

全員片思い - あの子が好きな君を、好きでいてもいい? -

 

偶然出会った、全くタイプの違う【朱里】と【由奈】、朱里の義理の弟の【理央】と由奈の幼馴染の【和臣】は、同じマンションに住み、同じ学校に通う高校1年生。

夢見がちで恋愛に消極的な由奈は、理央に憧れるが、自分に自信がなく一歩踏み出せずにいる。

理央はかつて朱里に想いを寄せていたが、親同士の再婚により、気持ちを告げられないまま、想いを胸のうちに抱えていた。

また、恋愛に対して現実的な朱里は、率直でどこかつかみどころない和臣のことが気になり出し、割り切れない初めての感情に戸惑う。

そして和臣は、ある“秘密”を目撃し、葛藤を抱えることになり…。

それぞれの思いは複雑に絡み合い、相手を思えば思うほどすれ違って−。

 

【スタッフ】

原作:咲坂伊緒「思い、思われ、ふり、ふられ」(集英社マーガレットコミックス刊)

監督:黒柳トシマサ

キャラクターデザイン:山下祐

脚本:吉田恵里香

美術監督:平間由香

色彩設計:安部なぎさ

CG ディレクター:野間裕介

撮影監督:岡﨑正春

編集:三嶋章紀

音楽:野見祐二

音響監督:長崎行男

アニメーション制作:A-1 Pictures

主題歌:BUMP OF CHICKEN「Gravity」(TOY’S FACTORY)

製作:アニメ映画「思い、思われ、ふり、ふられ」製作委員会

配給:東宝

 

【キャスト】

井上喜久子

田中秀幸

久川綾

井上和彦

堀江瞬

佐倉綾音 ほか

※敬称略

 

 

© 2020 アニメ映画「思い、思われ、ふり、ふられ」製作委員会

© 咲坂伊緒/集英社

 

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リンク

アニメーション映画「思い、思われ、ふり、ふられ」

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