「呪術廻戦 明治神宮前“大交流展”」後期のテーマは「詛」!両面宿儺・真人らが描かれた新たなビジュアル公開

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「呪術廻戦 明治神宮前“大交流展”」後期のテーマは「詛」!両面宿儺・真人らが描かれた新たなビジュアル公開

2021年 01月13日
Wednesday 08:54
「呪術廻戦 明治神宮前“大交流展”」後期のテーマは「詛」!両面宿儺・真人らが描かれた新たなビジュアル公開

現在好評開催中の「呪術廻戦 明治神宮前“大交流展” in ベースヤード トーキョー」より、後期の描き下ろしテーマが「詛」であることが発表!

 

この度、両面宿儺を含む5名が描かれた新たなビジュアルが公開されました。


本企画展では、貴重なアニメ設定資料や芥見下々先生の原作イラストの複製原画などが展示され、TVアニメと原作の魅力をどちらも楽しめる展示となっています。

 

後期では、本作のよりダークな側面が表現。会場の後期展示替えや後期限定グッズも新たに登場するとのことですので、続報をお楽しみに!

 

なお、前期は現在開催中。後期の開催は2月頃が予定されています。


開催概要

呪術廻戦 明治神宮前“大交流展・詛” in ベースヤード トーキョー(後期展開)

【開催期間】

2021年2月頃予定〜3月31日(水)

 

【場所】

ベースヤードトーキョー1階 「CULTURE」エリア・フロントエリア

 

【入場料】

無料

 

 

外部リンク

呪術廻戦 明治神宮前“大交流展” in ベースヤード トーキョー

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