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実写映画「さんかく窓の外側は夜」岡田将生さん&志尊淳さんによる話題の”除霊シーン”メイキング映像解禁!

2021年 01月13日
Wednesday 18:42
実写映画「さんかく窓の外側は夜」岡田将生さん&志尊淳さんによる話題の”除霊シーン”メイキング映像解禁!

1月22日(金)より公開される実写映画「さんかく窓の外側は夜」より、書店で出会った岡田将生さん演じる冷川と志尊淳さん演じる三角が除霊を行うシーンのメイキング映像と、メイキング写真が解禁!


本作は、霊が<祓える男>冷川と、霊が<視える男>三角の二人が、“除霊”という特殊能力を使い、未解決事件に挑む、除霊ミステリーエンターテイメント。

 

公開中のプロモーション映像にて“除霊シーン”が解禁されると、SNS上では、「2人の色気が半端ない!」、「ゾクゾクする!」といった声が上がり、原作ファンからも、「映画では除霊シーンがどうなってるか気になる」の声が上がりました。

 

そんな注目を集める除霊シーンのメイキング映像には、岡田さんと志尊さんが段取りを確認するところから始まり、「神秘的な感じで」と森ガキ監督からの演出指示を真剣に聞く2人の姿を収められています。

 

志尊さんは、除霊シーンについて「冷川が三角に触れる瞬間には包容力がありました。このシーンはどうあるべきか、そのためにはどうしたらいいかという話し合いを、監督を交えて妥協せずにできたのは岡田さんのおかげです」とコメント。

 

現場では緻密な話し合いが行われ、岡田さんと志尊さんの意見も積極的に取り入れられた様子が伺えます。

 

果たして、冷川と三角の心霊探偵バディは、呪いが生んだ怪奇事件の真相にたどり着けるのか・・・?

 

映画を鑑賞される際は、岡田さんと志尊さんの信頼関係から生まれた重要な「除霊シーン」にも注目してみてください!


映画『さんかく窓の外側は夜』”キレイさっぱり”除霊シーン<メイキング映像>

 

 

映画『さんかく窓の外側は夜』本予告(60秒)

 

 

作品概要

映画「さんかく窓の外側は夜」

2021年1月22日(金)全国公開

 

【ストーリー】

書店で働く三角康介(志尊淳)は、一見普通の⻘年だが、幼い頃から幽霊が視える特異体質に悩まされていた。

ある日、書店に除霊師・冷川理人(岡田将生)がやってくる。

「僕といれば怖くなくなりますよ」の一言で、三角は冷川と除霊作業の仕事を共にすることに。

そんな中、二人は刑事・半澤(滝藤賢一)から、ある連続殺人事件の話を持ち掛けられる。調査を進めるうちに、二人はある言葉にたどりつく――。

「ヒウラエリカに…だまされた…」。

 

この事件には、呪いを操る女子高生・非浦英莉可(平手友梨奈)の影が潜んでいたのだ。

果たして〈ヒウラエリカ〉とは何者なのか?事件との関係は?

死者からの謎のメッセージを解き明かそうとする冷川・三角の二人は、やがて自身の運命をも左右する、驚愕の真実にたどり着く――。

 

【スタッフ】

原作:ヤマシタトモコ「さんかく窓の外側は夜」(リブレ刊)

監督:森ガキ侑大

脚本:相沢友子

配給:松竹

 

【出演】

岡田将生

志尊淳

平手友梨奈

滝藤賢一

筒井道隆

マキタスポーツ

新納慎也

桜井ユキ

和久井映見

※敬称略

 

外部リンク

映画「さんかく窓の外側は夜」

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