『電脳コイル』磯光雄監督の11年振ぶりとなるアニメ『地球外少年少女』発表!近未来の宇宙を舞台にした子供たちの物語

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『電脳コイル』磯光雄監督の11年振ぶりとなるアニメ『地球外少年少女』発表!近未来の宇宙を舞台にした子供たちの物語

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『電脳コイル』磯光雄監督の11年振ぶりとなるアニメ『地球外少年少女』発表!近未来の宇宙を舞台にした子供たちの物語

第29回日本SF大賞受賞作品など数多くの賞を受賞した名作アニメ『電脳コイル』で知られる磯光雄監督の最新作となるオリジナルアニメ『地球外少年少女』が発表されました!

 

さらに、キャラクターデザインを担当する吉田健一さん描き下ろしのコンセプトビジュアルと、あらすじも解禁!

 

 

 

本作は、磯監督のオリジナル原作となり、AIやインターネット、SNSが普及する、2045年の宇宙 を舞台にした物語。”スマート”と呼ばれる携帯端末や、人型ロボット、ドローンなど、磯が想像する近未来の宇宙を詰め込んだ作品となっています。

 

そんな宇宙空間にオープンする日本製の商業ステーションで大規模な事故が発生。 ステーションに取り残され、数々の危機を乗り切る子供たちの姿が描かれます。

 

さらに、キャラクターデザインは、『交響詩篇エウレカセブン』シリーズやアニメ『ガンダム Gのレコ ンギスタ』で知られる吉田健一さんに決定。アニメーション制作を映画『ひるね姫 ~知らないワタシの物語~』の制作で知られるSIGNAL.MDが手掛けます。

 

磯監督は「宇宙を舞台にしたアニメをあまり見 かけなくなり、自分で作ってしまおうと思いました。宇宙はすでにSFに登場する遠いイメージではなく、実際に行け る場所になりつつある。そんな環境に投げ込まれた少年たちが体験する冒険を、実際に行ってみてきたような感覚で 描いてみたい。」と、意気込みをコメント。

 

『電脳コイル』では、AR空間の心躍る世界を描き切った磯監督が、どのように近未来の宇宙を描くのか、11年ぶりとなる最新作『地球外少年少女』の続報にご期待ください!

 

 

作品概要

オリジナルアニメ「地球外少年少女」

 

【スタッフ】

原作/監督/脚本:磯 光雄

キャラクターデザイン:吉田健一

制作:SIGNAL.MD

 

【あらすじ】

2045年、インターネットとAIが普及した宇宙空間。日本の商業ステーションにやってくる少年少女たちは、発生する大規模な宇宙事故に遭遇し、ステーションに子供たちだけで取り残される。もう大人の救援は期待できない!彼らの命綱は、辛うじて生き残ったナローバンドと、SNS、フリーアプリの低知能AIやスマホで操作できるドローンなど。これらを駆使し、中学生たちはピンチを乗り切り生き残る事が出来るのか!?

 

©MITSUO ISO/avex pictures 2014

 


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  • 名無しさん 14

    電脳コイル大好きだったから絶対見る!

  • 名無しさん 10

    電脳コイル本当に本当に名作アニメだから見てない人見て欲しいね

  • 名無しさん 12

    電脳コイル懐かしいよね~
    アニメも見てたしコミック持ってたな…
    新作も楽しみだから必ず見る!
    電脳コイル再放送して欲しいな…
    NHKの教育テレビ(今はEテレ)ていいアニメやドラマ持ってくるのよね。
    あ、年齢バレてしまうw