『RobiHachi(ロビハチ)』第4話感想 ヤンさんが完全に恋する乙女に EDもそれっぽく聞こえてしまう

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『RobiHachi(ロビハチ)』第4話感想 ヤンさんが完全に恋する乙女に EDもそれっぽく聞こえてしまう

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『RobiHachi(ロビハチ)』第4話感想 ヤンさんが完全に恋する乙女に EDもそれっぽく聞こえてしまう

銀河の彼方、訪れると幸せになるという伝説の惑星「イセカンダル」を目指して旅をする、NEO TOKYOの住人ロビーと一人の青年ハッチのドタバタ劇!


TOKYO MXほかにて放送中のTVアニメ『RobiHachi(ロビハチ)』の感想&画像をまとめています。


※ネタバレを含みますのでご注意ください




第4話「竿の先に半魚人」



あらすじ

G.C.0051。 NEO TOKYO 八百八町———。 ロビーは、顔は悪くないが残念なアラサー。自称フリーのルポライターだが、仕事上の失敗から契約を切られ、女には振られ、交通事故で死にかけるなど、人生で思うにまかせぬ不運が続き、ついには借金取りに追われる身に。 ある日、ひったくりに鞄を奪われたロビーは、一人の青年に助けられる。 犯人を捕まえて鞄を取り戻してくれたそのフリーターの青年は、ハッチと名乗った。 お礼にと飯を奢るロビー。 「曲がった事は大嫌い」と言うハッチ。「楽して暮らせればそれでいい」と言うロビー。二人はまるで正反対。 翌日、ロビーのところにやって来た借金取りはハッチだった。 ハッチのバイトとは、ロビーが借金をした高利貸しのヤンのバイトだったのだ。 間一髪、ロビーはピンチを切り抜けると宇宙船で大空へ。 ロビーは、このまま宇宙へ出て「イセカンダル」に厄落としの旅に出ることを思いつく。 「イセカンダル」とは、銀河の彼方にある行けば幸せになるという伝説の惑星だ。 が、その時、ハッチがひょっこり顔を出す。 一人で飛び立ったと思っていたロビーだが、ハッチを乗せたままだったのだ。 こうしてひょんなことから二人は、一路「イセカンダル」を目指してギャラクシー街道を突き進むのだった。


キャスト

ロビー・ヤージ:中井和哉

ハッチ・キタ:河本啓佑

JPS-19(イック):阪口大助

ヤン:杉田智和

アロ:木村 昴

グラ:徳留慎乃佑






オダワーラ観光回


  • なんていうか自由なアニメだよな

  • 宇宙という壮大な舞台なのにやってることが実質国内の名所めぐりなの笑ってしまうな

  • 小田原回。相変わらずくだらないけど普通に笑えるので困る。ロビーだけじゃなくハッチもわりとノリ軽いからどんどん悪い方へ転がってく。話の進展的には敵方の方がいろいろと明らかに



  • ありのままと誇大と盛杉のインパクトが強すぎて今回は少しおとなしかったな

  • ロビー&ハッチ。距離が近くなってきたね。

  • オダワーラ思ったより
    平和だったな…



  • もはや、ロビーへの想いを言ってるようにしか聞こえなくなってきたよヤンさん

  • このラブソングEDホモ杉田のテーマだったのか...

  • 杉田のラブソングだったのか…






見逃し配信:https://abema.tv/video/title/481-1


TVアニメ『RobiHachi』

公式サイト:https://robihachi.jp/

公式Twitter:https://twitter.com/RobiHachi_anime


©馬谷たいが/株式会社ドンツー


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