「マンガ大賞2020」発表!大賞は「ブルーピリオド」美大を目指して青春を燃やすスポ根受験物語

にじめん にじめん

「マンガ大賞2020」発表!大賞は「ブルーピリオド」美大を目指して青春を燃やすスポ根受験物語

1
「マンガ大賞2020」発表!大賞は「ブルーピリオド」美大を目指して青春を燃やすスポ根受験物語

 

2020年3月16日(月)に、「マンガ大賞2020」が発表!大賞は、山口つばさ先生の「ブルーピリオド」に決定しました!

 

「ブルーピリオド」は、美術のノウハウうんちく満載の美大を目指して青春を燃やすスポ根受験物語。美術の内容もリアルです。

 

2位は、遠藤達哉先生の「」。

 

3位は、高松美咲先生の「スキップとローファー」が受賞されました!

 

 

 

 

 

受賞作品

 

1位:「ブルーピリオド」

 

【あらすじ】

成績優秀かつスクールカースト上位の充実した毎日を送りつつ、どこか空虚な焦燥感を感じて生きる高校生・矢口八虎(やぐち やとら)は、ある日、一枚の絵に心奪われる。

 

その衝撃は八虎を駆り立て、美しくも厳しい美術の世界へ身を投じていく。

 

美術のノウハウうんちく満載、美大を目指して青春を燃やすスポ根受験物語、八虎と仲間たちは「好きなこと」を支えに未来を目指す!

 


▼購入はこちら

Amazonアニメイト

 

▼無料試し読みはこちら

シーモア


 

 

 

2位:「SPY×FAMILY」

 

「全国書店員が選んだおすすめコミック2020」では第1位を受賞。

 

【あらすじ】

名門校潜入のために「家族」を作れと命じられた凄腕スパイの〈黄昏〉。

 

だが、彼が出会った“娘”は心を読む超能力者! “妻”は暗殺者で!? 互いに正体を隠した仮初め家族が、受験と世界の危機に立ち向かう痛快ホームコメディ!!

 


▼購入はこちら

Amazonアニメイト

 

▼無料試し読みはこちら

シーモア


 

 

3位:「スキップとローファー」

 

【あらすじ】

岩倉美津未、今日から東京の高校生! 入学を機に地方から上京した彼女は、勉強こそできるものの、過疎地育ちゆえに同世代コミュ経験がとぼしい。

 

そのうえちょっと天然で、慣れない都会の高校はなかなかムズカシイ!

 

だけど、そんな「みつみちゃん」のまっすぐでまっしろな存在感が、本人も気づかないうちにクラスメイトたちをハッピーにしていくのです!

 


▼購入はこちら

kindle

 

▼無料試し読みはこちら

シーモア


 

 

4位:「

 

4月よりTVアニメ放送開始!

 

【あらすじ】

舞台は北海道サッポロ。

 

主人公の鼓田ミナレは酒場で知り合ったラジオ局員にグチまじりに失恋トークを披露する。

 

すると翌日、録音されていたトークがラジオの生放送で流されてしまった。

 

激高したミナレはラジオ局に突撃するも、ディレクターの口車に乗せられアドリブで自身の恋愛観を叫ぶハメに。

 

この縁でラジオ業界から勧誘されるミナレを中心に、個性あふれる面々の人生が激しく動き出す。まさに、波よ聞いてくれ、なのだ!

 


▼購入はこちら

Amazonアニメイト

 

▼無料試し読みはこちら

シーモア


 

 

5位:「水は海に向かって流れる」

 

【あらすじ】

「俺がいなければ、この人の肩が濡れることはなかったのに」

高校への進学を機に、おじさんの家に居候することになった直達。
だが最寄の駅に迎えにきたのは見知らぬ大人の女性の榊さん。

案内された家の住人は26歳OLの榊さんと
なぜかマンガ家になっていたおじさんの他にも
女装の占い師、メガネの大学教授と
いずれも曲者揃いの様子。

ここに高校1年生の直達を加えた男女5人での
一つ屋根の下、奇妙な共同生活が始まったのだが、
直達と榊さんとの間には思いもよらぬ因縁が……。

久しぶりに始動した田島列島が自然体で描くのは
家族のもとを離れて始まる、家族の物語。

 


▼購入はこちら

Amazonアニメイト

 

▼無料試し読みはこちら

シーモア


 

 

「マンガ大賞」

公式サイトTwitter

 

 

©mangataisho.com

 


関連タグ

SPY×FAMILY波よ聞いてくれ漫画ニュース


関連記事

なるべくマイナスは悪質なコメントのみに対してのみ押してください

  • 名無しさん 2

    連載6年目でアニメ化も決まっている人気作品の「波よ聞いてくれ」がなぜここに入ったのかわからない
    いや単行本は7巻までだから「8巻までしかまだ発売されてない」っていうエントリールールには沿ってるんだけどさ
    作品のファンだけど素直に喜べないというか、「今頃!?」というか、なんかこう、モヤッとする