津田健次郎さん×大河元気さん”昭和最大の未解決事件”を描いたベストセラー小説をオーディオブック化

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津田健次郎さん×大河元気さん”昭和最大の未解決事件”を描いたベストセラー小説をオーディオブック化

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津田健次郎さん×大河元気さん”昭和最大の未解決事件”を描いたベストセラー小説をオーディオブック化

 

長編ミステリー作品「罪の声」が、声優の津田健次郎さん、大河元気さんほか9名出演でオーディオブック化されました!

 

2020年4月30日(木)からオーディオブック配信サービス「audiobook.jp」にて配信開始されます。

 

 

 

 

「罪の声」は、2016年の「週刊文春ミステリーベスト10」国内部門第1位に輝いたほか、2017年「本屋大賞」で第3位を受賞した話題の長編ミステリー小説です。

 

昭和最大の未解決事件「グリコ・森永事件」をテーマにしており、元新聞記者の著者による16年の構想と取材を経て書籍化が実現した迫真の一作。

 

昭和最大の未解決事件を追う主人公の記者・阿久津英士を津田健次郎さん、自らの過去について探るもう一人の主人公・曽根俊也を大河元気さんが演じます。

 

ほか、ベルガモ代表で元記者の兼田健一郎さんほか、全11名のキャストでオーディオブック化が実現しました。

 

事件とそこに渦巻く人間関係の物語を圧倒的なリアリティで描いた本作を、オーディオならではの臨場感でお楽しみください!

 

 

作品概要

 

「罪の声」

【あらすじ】

京都でテーラーを営む曽根俊也は、父の遺品の中からカセットテープと黒革のノートを見つける。

ノートには英文に混じって製菓メーカーの「ギンガ」と「萬堂」の文字。

テープを再生すると、自分の幼いころの声が聞こえてくる。

それは、31年前に発生して未解決のままの「ギン萬事件」で恐喝に使われたテープとまったく同じものだった。

「ギンガ萬堂事件」の真相を追う新聞記者と「男」がたどり着いた果てとは。

 

【価格】

1,815円(税込)

 

【出版社】

講談社

 

【著者】

塩田武士

 

【制作元】

オトバンク・ベルガモ

 

【長さ】

約17時間

 

配信URL:audio book

 

 

 

リンク

「audiobook.jp」

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