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「ジャンプ史上最も白熱したスポーツ漫画ランキング」発表!

2021年 02月28日
Sunday 17:00
「ジャンプ史上最も白熱したスポーツ漫画ランキング」発表!

世の中のあらゆる”こと・もの”をランキング化する国内最大級のランキング情報サイト「gooランキング」にて、「ジャンプ史上最も白熱したスポーツ漫画ランキング」が発表されました!


「少年ジャンプ」は1968年の創刊から長い歴史の中でバトル漫画やギャグ漫画の名作が数多く生まれてきましたが、これはスポーツ漫画においても例外ではありません。

 

リアルとリンクしたような最終回に全オタクが震えた「ハイキュー!!」。

 

1月にアニメ映画の制作が発表され盛り上がった不朽の名作「スラムダンク」など多くの”スポ根”ものの中から最も白熱したストーリー展開を見せてくれたのはどの作品だと思いますか?

 

 

 

第3位:「

「黒子のバスケ」1巻表紙カバー【作者】

藤巻忠俊

 

【連載期間】

2008年~2014年

 

極端に影が薄いことを生かした独特のプレースタイルを持つ少年・黒子テツヤと、チームメートの火神大我が、仲間たちと共に高校のバスケットボール界で頂点を目指す。

 

 

第2位:「スラムダンク」

「スラムダンク」1巻表紙カバー【作者】

井上雄彦

 

【連載期間】

1990年~1996年

 

中学時代はけんかに明け暮れていた不良少年の桜木花道が、高校で一目ぼれした少女・赤木晴子に誘われてバスケットボール部に入部。

驚異的な身体能力と吸収力でプレーヤーとして成長し、仲間と共に全国制覇を目指す。

 

 

第1位:「ハイキュー!!」

「ハイキュー!!」1巻表紙カバー【作者】

古舘春一

 

【連載期間】

2012年~2020年

 

優れた身体能力と、どんな苦しい時も諦めない強い心を持つ少年・日向翔陽。

高校のバレーボール部に入った日向は、チームの仲間や、試合で戦うライバルたちと共に成長していく。

 

 

スポーツものって大きな大会を目指してたチームがその大会で優勝することは決まっていて、そこまでの成長過程や話の展開で個性を出していくものだと思っていませんか?

 

私もそうだと思ってました。

 

でも、それだけじゃない。大会で1番になることだけが全てじゃないし、それだけがスポーツ漫画の終わりの形じゃないぞというのを教えてくれた作品もランクインしていました!

 

「gooランキング」では、4位〜47位までも掲載されていますが本記事では10位までをご紹介します。

気になる方は↓をチェック♪

 


4位〜1位

4位:「キャプテン翼」

 

5位:「テニスの王子様」

 

6位:「背すじをピン!と~鹿高競技ダンス部へようこそ~」

 

7位:「アイシールド21」

 

8位:「リングにかけろ」

 

9位:「ROOKIES」

 

10位:「プレイボール」

 

 

ランキング概要

【集計期間】

2020年9月20日~2020年10月04日

 

【投票合計数】

1,662票

 

【調査方法について】

gooランキング編集部にてテーマと設問を設定し、gooランキングが提供する投票サービスにてアンケートを行いその結果を集計したものです。

 

【出典元】

gooランキング

 

外部リンク

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