『弱ペダ』14人が東北を走行する描き下ろしグラフィック公開!ロケ地マップを参考に聖地巡礼や撮影をしよう

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『弱ペダ』14人が東北を走行する描き下ろしグラフィック公開!ロケ地マップを参考に聖地巡礼や撮影をしよう

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『弱ペダ』14人が東北を走行する描き下ろしグラフィック公開!ロケ地マップを参考に聖地巡礼や撮影をしよう

坂道、今泉、鳴子らが「ツール・ド・東北」に参戦!?『弱虫ペダル』の登場人物が「ツール・ド・東北 2018」の実際のコースを走行する描き下ろしスペシャルグラフィックが公開されました。


東北の美しい自然などを背景に走る描き下ろしのスペシャルグラフィック(全9種類)はJR新宿駅や東京メトロの駅などで掲出。また、舞台となった場所がわかるマップも特設サイトにて公開されました。


訂正


JR仙台駅構内(9種掲出)→JR仙台駅構内(8種掲出) 




描き下ろしスペシャルグラフィック


ペシャルグラフィックは、「ツール・ド・東北 2018」の実際のコースを舞台にした背景にキャラクターたちが「ツール・ド・東北 2018」のオフィシャルジャージを着用して自転車で走行する姿を描いたものです。 


デザインは、合計9種類。 そのうちの6種類は「ツール・ド・東北 2018」の実際のコースを背景とし、舞台となった地名が記載されています。


登場するキャラクターは、小野田坂道、今泉俊輔、鳴子章吉、真波山岳、御堂筋翔、手嶋純太、青八木一、鏑木一差、巻島裕介、東堂尽八、葦木場拓斗、泉田塔一郎、銅橋正清、新開悠人の14人です。



ロケ地マップ


9種類のグラフィックのうち6種類は、「ツール・ド・東北 2018」の実際のコースを背景としています。 背景となった場所は「仙台市」「石巻市」「気仙沼市」「東松島市」「女川町」「南三陸町」。 



マップを参考に、登場人物たちが描かれた場所の見学や撮影にご活用いただけます。グラフィックの舞台となった場所を訪れてみてくださいね!



原作者 渡辺航先生 コメント


震災のあった年から毎年チャリティーサコッシュを製作し販売して売り上げをすべて東日本震災復興 に寄付してきました。今回の「ツール・ド・東北 2018」と「弱虫ペダル」のコラボ企画を通して東北の復興が少しでも進むことを願っています。


自然とふれあい現地の空気を肌で感じることができるのが自転車。 自転車を通して今の東北を感じて下さい。都内13駅に交通広告が掲出されています。見に行って探してみてね!今の東北を知るために現地に訪れてみるのもいいですね!



掲出概要

掲出期間:2018年9月10日(月)から9月16日(日)まで 

※仙台駅は9月11日(火)から9月17日(月)まで掲出。 


掲出場所、掲出内容: ・JR新宿駅構内(9種掲出) 

・東京メトロ 銀座駅、表参道駅、上野駅、日本橋駅、新橋駅、赤坂見附駅、渋谷駅、池袋駅、大手町駅、東京駅、新宿駅、茅場町駅、六本木駅構内(各駅に1~2枚掲出。東京メトロの駅全体で計9種掲出) 

・JR仙台駅構内(8種掲出) 


特設サイト:https://tourdetohoku.yahoo.co.jp/news/20180907/o01.html



『弱虫ペダル GLORY LINE』

公式サイト:http://yowapeda.com/

公式Twitter:https://twitter.com/yowapeda_anime


©渡辺航(週刊少年チャンピオン)/弱虫ペダル04製作委員会



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