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“推しの死”、みんなどうやって乗り越えた?

2021年 07月03日
Saturday 19:00
“推しの死”、みんなどうやって乗り越えた?

漫画やアニメの推しがストーリーの展開で命を落としてしまったとき、みなさんはどうやって乗り越えましたか?


Google先生で「推し 死」などで検索すると、候補に「どうする」「受け入れられない」「対処法」などのワードが挙がってくることがわかります。

 

そんな簡単に推しの死なんて受け入れられないですよね……と頷かざるを得ないサジェストでした。

 

たとえば舞台が史実に基づいた漫画やアニメだった場合、実際に亡くなっている歴史上の人物がいることはわかっているので、「このキャラクターも同じ結末を辿ることになるんだろうな」という覚悟だけはすることができますよね。

 

だがしかし、それを受け入れられるかどうかは全くの別問題。わかってても無理!

 

実際に推しが死んでしまった……という方は、一体どうやってその事実を乗り越えてきたのでしょうか。

 

いつ何時やってくるかわからない“推しの死”。

もし経験された先輩方がいたら、ぜひ対処法をご教示願います……!

 

※ネタバレは避けてください。


  • 名無しさん 5

    そもそも推しが死んだことがなくてわかりません

  • 名無しさん 29

    毎度推した人が死にます。
    何故か好きになってちょっとしたら死ぬので自分は死神…?と錯覚を抱くほどです。
    耐えられないので先人達が書いたであろうif小説へ逃げます。救済されている小説を読み何とか耐えてます。
    けどもし無かったら妄想で乗り切ります。お前が死ぬなら私が死ぬ!!!って気持ちで何とか体張って助ける妄想を何パターンか妄想して乗り切ります………。シナナイデェ………。

  • 名無しさん 20

    切に幸せになって欲しいので、生存ルートとパラレルワールド(又は来世)の妄想の中で生き永らえさせます(泣)

  • 名無しさん 13

    自分の中では、推しの死は受け止めるものであって乗り越えるものではないです。公式がそう出してきたならそういうストーリーなんだろうな、と思うだけ。
    押しの死に対して良いか悪いかと考えるならば、その死の描写が納得がいくかどうかで、丁寧に描写してくれたらむしろ公式に感謝するよ。
    個人的には、人気が出たからとか作者のお気に入りだとかで死ぬはずだったキャラが死ななかったり、死んだキャラが実は生きていましたーとなって、結果ストーリーがグダグダになってしまうくらいなら、無理に生き長らえさせないでほしかったと思ってしまう。

  • 名無しさん 4

    美味しい役、味のある役だったんだなと嬉しくなるけどな

  • 名無しさん 2

    推しは死ぬものです。そう割り切っておくとある程度は推しの死を(語弊しかありませんが)「楽しむ」ことができます。個人的には鑑賞に近い感覚です。推しの死を何度も目にすれば、推しが死んだあと死体がどのように扱われているかとかまでどこか冷静になった頭には見えてきます。状況にもよるので一概には言えませんが、死体への扱いってその人がどう生きてきたかの集大成な気がするのです。だから推しが築いてきた人生の結末に目を背けず、推しが選んだ死を受け止めることが推しへの最大の敬意だと思います。
    そりゃ推しの死は辛いですけど、乗り越えようとか逃避しようとは私は思わないですね…死ぬかもしれない道をその場面で選ぶところも含めて推しなので。

    • 名無しさん 0

      最近推しが死んでしまった者です。
      あれから数日が経ちましたが、本日たまたま通りかかった道で葬儀の出棺の場面に遭遇しました。
      「ああ、推しは死んでしまった後、きっとこんな処置が施されて、別れの儀があって、そして旅立っていったんだろうなぁ。最後はあの最高の仲間達に見送られたはず。」とリアルに想像してしまいました。
      推しが選んだ死を受け止めることが、推しへの最大の敬意。
      今の私にとても響きました。
      愛する推しの選んだ道を受け止める。まだ時間はかかりそうですが、推しの選んだ道を受け止めていきたいと思います。

  • 名無しさん 4

    今でも乗り越えられていません。。涙(/_<。)……(苦笑)
    なので…
    自分の頭の中で、推しが死なないifの世界線を創り(妄想~)
    もうずっと…生きて、生き抜いて…!!幸せになってもらってます笑💧
    :(›´ω`‹ ):本当に好きな…推しの死…なんて…
    受け入れられないよ~ᵒ̴̶̷̥́~ᵒ̴̶̷̣̥̀

  • 名無しさん 4

    推しが死ぬのを何回か経験してるので(しかも結構悲惨な死に方)、辛いけど慣れてきた(?)感じがします。(笑)
    あとは小説を読んで悲しみを和らげます。

  • 名無しさん 4

    ずーっと苦しいし思い出すたび辛すぎて涙出るし一生癒えない傷とともに生きていきます、、

  • 名無しさん 4

    個人サイトが盛り上がっていた時代、某キャラが割とえぐい死に方をしたとき、悲しい、ショックだと語るだけじゃなくてサイトに追悼ページを作ってイラスト等を募集してアップしたりして、「ずっと○○が好きです!このページは一生残します!!」って宣言した人が何人かいたんだよ。
    で、数年後、そういえばあの場所どうなったと検索したら自分の知っている限りは一個も残っていなかったんだよね……。
    熱しやすく冷めやすいみたいな感じで、派手に悲しむ人のほうがすっきり忘れられるのかもしれない。

  • 名無しさん 2

    初めて好きなキャラが亡くなったとき凄くショック受けて、幸せになってる主人公が見たいと、公式の関連書籍(ノベライズ版、アンソロジー、スピンオフ漫画など)買い漁り、公式書籍全部買い尽くした後、ネットで2次創作に出会ったけど、初めて読んだのが18禁bl小説でかなりハードな内容で衝撃受け、それがきっかけで腐女子に目覚めた

  • 名無しさん 2

    推しの苦しむ姿も楽しめる派故どんなに推しが苦しい死に方しても悲しまない、LETS読み返し。

  • 名無しさん 2

    最近の出来事で、推しの命日が自分の誕生日だったのはしんど過ぎてダメだった。一生推す。

  • 名無しさん 3

    私の場合、推しが死にすぎて逆に私の性癖が歪みました。死ネタやバトエンが大好物になったし、わざわざ死んだキャラを検索して沼る、という奇行にも走っています。やはり慣れなのでしょうか。でも推しがシヌところを見れたのなら、それは『推しが生きていた』ということを理解できるし、『推し』という物語の終わりが見れた、と考えてみてはいかがでしょうか。あとはやはり他の方も仰っていますが救済ifや生存率ifを覗きにいく、などでしょうか。ただし、一歩間違えると逆に「ああ、もう推しはこの存在しない世界、私の妄想の中でしか生きていないんだ」と病むこともあるのでそこはご注意を。とりあえず推しが死んでようが生きてようが愛でていきましょう!(白目)

  • 名無しさん 0

    原作開始時点で推しが死んでるとかよくから、推しは死ぬもしくは死んでるものだと思ってるからな
    自分が推せるキャラ=死ぬキャラくらいの心持

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