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やはり読む地獄…!「宝石の国」を読んだ人がとる行動に「該当しそうなシーンしかない」

2022年 11月22日
Tuesday 11:25
やはり読む地獄…!「宝石の国」を読んだ人がとる行動に「該当しそうなシーンしかない」

市川春子先生による人気漫画「宝石の国」は、可愛い絵柄からは予想もつかない“鬱展開”が繰り広げられると有名ですよね。

 

本作を読んでいる人の行動に共感が寄せられ、Twitterで注目されています。

 

Point

  • 「宝石の国」を読んでいる人の行動が面白い
  • クソデカため息もつきたくなる

  • 共感の声多数


「宝石の国」を読んでいる人の行動に共感…!

 

Twitterにて、大学の図書館で「宝石の国」を読んでる人の行動が面白いと投稿されました。

 

投稿主は「途中途中本閉じて手で顔覆ってクソデカため息ついてた」と、「宝石の国」を読んでいる人が鬱展開に苦しめられている様子をツイート。

 

続けて「みんなが通る道」「私も悶え苦しんだ」と、投稿主も同じ思いをしたと綴られています。

 

読んでいる人の行動から、「宝石の国」の地獄具合が伺えますね。

 

本作を一気に読み進めることは、精神衛生上難しそう…。

 

本投稿に対し、Twitterでは「わかる」「そうなるよ」「自分と同じで笑っちゃった」と、共感の声が寄せられました。

 

また、「該当しそうなシーンしかないw」「一体何巻を読んでいるのか分からない…」と、思い当たるシーンが多すぎるという声も。

 

さらに、「めっちゃ気になってきた…!」と、「宝石の国」を読みたくなったという反応が寄せられました。

 

「宝石の国」は、心と体が元気な時に読むのが良さそうですね…!

 

 

「宝石の国(ほうせきのくに)」とは

 

「宝石の国」は、「月刊アフタヌーン」(講談社)にて連載中の市川春子先生による漫画です。

 

2013年の単行本第1巻発売時には、記念のフルアニメーションPVが作成され、同年末発表の「このマンガがすごい! 2014年」オトコ編第10位に入るなど、連載当初から注目を集めていました。

 

2017年5月19日には、テレビアニメ化が発表され、同年10月から12月まで放送されています。

 

 

あらすじ

「この星には、かつて“にんげん”という動物がいたという」――今から遠い未来、宝石のカラダを持つ28人は、彼らを装飾品にしようと襲い掛かる月人に備えるべく、戦闘や医療などそれぞれの持ち場についていた。

 

月人と戦うことを望みながら、何も役割を与えられていなかったフォスは、宝石たちを束ねる金剛先生から博物誌を編むように頼まれる――。

 

 

「宝石の国」第1話


 

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